就職してすぐに、
先輩からゴルフの洗礼を受けて以来、
依存症の症状が出始め、
定年まで数年となった今では慢性化しています。
数年前、
“左一軸打法”という聞き慣れない言葉に出会いました。
これはアンディー・プラマーとマイク・ベネットという人が提唱したそうで、
私が最初に目にしたのは“週刊ゴルフダイジェスト”。
その後アルバでも紹介されています。
オーストラリアのトッププロ、
アーロン・バデリーが実践しているらしいです。
その他
ディーン・ウィルソン、ウィル・マッケンジー、マイク・ウィアー
も、この打法の実践者だそうです。
私としては単純に、
この“左一軸打法”というネーミングに惹かれて挑戦したこともあるのですが、
いまいちピンとくるものがありませんでした。
ところが数年前から、
ゴルフに関する情報を誰よりも早く知りたいという不純な動機で始めたインターネットで、
再びこの“左一軸打”というフレーズに巡り合ったのです。
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